第7回山梨県少年フットサル大会兼バーモンドカップ第11回全日本少年フットサル大会山梨大会


トラベッソが小淵沢を振りきり優勝。全国大会初出場を決めた。

全国大会出場を決め、喜ぶトラベッソの選手達!

トラベッソ  6 (前半1-0 後半5-2) 2  小淵沢

トラベッソが終始安定した試合運びで2度目の優勝を狙っていた小淵沢を後半突き放し見事初優勝を飾った。
チームワークと組織力で決勝まで駒を進めた小淵沢であったがトラベッソの個人技が上回った。
トラベッソは個人レベルはもちろんであるがオリジナリティーをもった選手も多く来年1月に開催される全国大会でも上位へ進めるだけの力があるので活躍を期待したい。
小淵沢も目立った選手がいないなかで6,5,4年生の構成チームで決勝まで進んだ健闘を讚えたい。

また、今大会は県内の11人制サッカーでの実力チームが決勝大会へ駒を進め、
来年度はさらに大会の内容の充実が予想される。

トラベッソは2002年1月4日から東京駒場体育館で開催される全国大会へ出場する
 





山梨県サッカー協会

主管

山梨県サッカー協会4種少年委員会

大会日時

2001年11月24日 土 開会式 午前9:00

会場

塩山総合体育館

出場チーム

各地区代表8チーム(峡東郡内2、峡中2、峡北2、甲府2)
峡東郡内  1位山中湖   2位都留
峡中    1位トラベッソ 2位田富
峡北    1位小淵沢   2位双葉
甲府    1位大里    2位相川

競技規則
競技方法

平成13年度フットサル競技規則にもとづく
スパイク不可、靴底の黒いものも不可、すね当て着用
試合時間10分-5分-10分プレイングタイム
ファイブファール、前後半各チーム各1回以内の1分のタイムアウト適用
8チームを2っのブロックにわけ、リーグ戦1位チーム同士で決勝を行う
リーグ戦順位は1.勝ち点(勝3、分1、負0)
2.得失点差3.総得点4.当該チーム同士の勝敗で決する
決勝のみ同点の場合は延長10分(5分-5分)Vゴール方式、PK5人制

備考

優勝チームは全国大会へ出場
2002年1月4日〜6日 東京駒場体育館 
全国48チーム参加(47都道府県と前年度優勝東京1チーム)

問い合わせ

4種フットサル部  木崎寿彦



Aブロック【Aコート】
9:45
A-1
10:30
A-2
11:15
A-3
12:00
A-4
12:45
A-5
13:30
A-6

Bブロック【Bコート】
9:45
B-1
10:30
B-2
11:15
B-3
12:00
B-4
12:45
B-5
13:30
B-6





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